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レンタルサーバー「ConoHa WING」インストールまでやった

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どうも、おもちです。

「ConoHa WING」に申し込んで契約からインストールまで行ってみました。画像を使ってわかりやすく、ポイントも説明していますので初めての方でも安心してできます。

  • 機械音痴だからできるか不安
  • 文字だけでなく、画像があるといいな

このような悩や不安が解消できます!私自身も昨年末に「ConoHa WING」と契約をしました。そんな私が解説します。

レンタルサーバー「ConoHa WING」インストールまでやった

あらかじめ事前に準備しておくと良いもの

・ConoHa(サイト)に登録するためのメールアドレスとパスワード
・新規ドメイン名 ⇒ 記号は(-)のみ(_)は使えなかったです
・WordPressで作成するサイト名
・WordPress ユーザ名とパスワード ⇒記号を必ずいれないといけない
・クレジットカード
・新規ドメイン名 ⇒ 記号は(-)のみ(_)は使えなかったです
・WordPress ユーザ名とパスワード ⇒記号を必ずいれないといけない

申し込み手続きの流れ


あらかじめ準備した
・ConoHa(サイト)に登録するためのメールアドレス、パスワードを使用します。


「ConoHa WING」のサイトで選択しても申込みの段階では初期値の設定に戻ってしまっているので、きちんと確認をしましょう。


初期ドメイン、サーバー名は入力が必要ですが表には出ない部分なのですごく悩む必要はありません。

WordPressのセットアップについての項目があるので入力をします。

Wordpress簡単セットアップを選択します。
・WordPressで作成するサイト名
・新規ドメイン名 ⇒ 記号は(-)のみ(_)は使えないです。
・WordPress ユーザ名とパスワード ⇒記号を必ずいれないといけないです。
・Wordpressのテーマ 無料の「Cocoon」を選択します。


日本語欄に入力をすると英字欄の部分にも自動的に入力されますが、英字の部分に誤りがないか確認します。


セキュリティー対策で実施されます。SMS/電話認証のどちらかを選択します。


選択するとすぐに認証コードが通知されます。届いた認証コードを確認して入力します。

クレジットカード払いはもちろんですが他の支払い方法もできます。
「PayPal」「Amazon Pay」「コンビニエンスストア」「銀行決済(ペイジー)」「Alipay」

決済が完了するとインストールができる

決済が完了するとWordPressを自動でインストールしてくれます。私にはインストールが終了したタイミングがわかりませんでした。いつのまにかタイムアウトになっていました。(笑)


確認方法としては再度「ConoHa(サイト)」にログインをします。サイト管理⇒アプリケーションインストールを確認でインストールしたドメイン名(URL)があれば完了です。

忘れないでやるべきこと

・登録したアドレスのメールボックスを確認はします。【重要】ドメイン認証のお願いメールが届いている場合には認証します。※14日間の期限がありますので忘れずに認証しておきます。


・「ConoHa(サイト)」にログインをします。サイト管理⇒サイトセキュリティー無料SSL 利用設定をONにします。サイト管理⇒サイト設定⇒作ったドメイン 簡単SSL化 SSL化有効にします。

ここまでが契約からインストール+(セキュリティー設定)となります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

END

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