◆無料!でかんたんに口座の開設ができます!◆

コインチェック

詳細はこちら

【初心者向け】仮想通貨(暗号資産)事前に知っておいたほうが良いこと

crypto

どうも、おもちです。

「仮想通貨」=「ビットコイン」と思っていませんか?
ビットコイン以外にも実はあるんです!

仮想通貨初心者の私が学んだことを書いていますのわかりやすいと思います。
一緒に勉強していきましょう。

 

  • 仮想通過って儲かるの?
  • 仮想通過ってビットコインだけじゃないの?

 

このあたりの悩みが解決します!
一緒に「仮想通貨について」勉強していきましょう!

 

【初心者向け】仮想通貨(暗号資産)事前に知っておいたほうが良いこと

おすすめ
全取扱通貨500円から購入可能なコインチェック
ビットコインの積立投資ならコインチェック
※ビットコインの積立投資の詳細はこちら

仮想通貨のメリット

・いつでも取引ができる
法定通貨を送金する場合には銀行を介して振り込む
営業時間内で手続きがひつよう
手数料がかかる
仮想通貨は24時間365日インターネットを通じて取引が可能

・送金が簡単
送金先のアドレス宛に通貨の種類や数量を決めて入力で送金ができる
仮想通貨により速度や手数料は異なるが早く、安く送金ができる。
 
・利益がだせるチャンス
投資をして価値があがり、値上がりすることで利益を狙うことができます。
株等と比べて価格の変動が高いためです。
少ない元手で多くの利益を得られる可能性があります。
有名なビットコインは1年間で11倍も拡大した!

・国や地域が関係ない
法定通貨では国が異なると通貨もことなるため、両替をしないと使えません。
可能通貨は国に関係なく使うことができます。

仮想通貨のデメリット

・投機的な側面をもっています。そのため、価格変動が大きいです。
現状ですと、大きく上がるが暴落すると可能性もあります。

・補償がない
仮想通貨はウォレットに保有することができます。法定通貨では1000万円まで補償されるペイオフ制度がありますが、仮想通貨には取引所が倒産した場合そうした補償はありません。

仮想通貨ってビットコインだけじゃない

仮想通過の種類は2500種類以上ある。
ビットコイン以外の暗号資産はアルトコインと呼ばれている。

アルトコインの主な銘柄

イーサリアム
・2013年に「ヴィタリック・ブテリン」という人が考える。
・2014年7月に販売開始される。送金取引の量ではビットコインを上回る。
・特徴は「スマートコントラクト」でブロックチェーン上で取引と
 プログラミングの実行が同時にできる。つまり契約情報を自動化で付加できる。

イーサリアムを扱っている主な暗号資産交換業者
GMOコイン/DMM Bitcoin/Coincheck/bitFlyer/bitbank/BITMAX/Liquid by Quoine

 

ビットコインキャッシュ
・2017年8月に誕生する。
・ビットコインの取引量が増加して取引スピードが低下により開発される。
・最大容量を大きくして処理能力が高まる。

ビットコインキャッシュを扱っている主な暗号資産交換業者
GMOコイン/DMM Bitcoin/Coincheck/bitFlyer/bitbank/BITMAX/Liquid by Quoine

 

ライトコイン
・2011年10月「チャリー・リー」によって誕生する。
・ライトコインは承認時間も短く、ビットコインの4倍の速さで送付が行える。
・送付手数料も安く、実用性も高く少額決済に向いている。
・発行上限は8400万枚で設定されている。

ライトコインを扱っている主な暗号資産交換業者
GMOコイン/DMM Bitcoin/Coincheck/bitFlyer/bitbank/BITMAX

 

リップル
・アメリカのリップル社が開発する。
・送金を意識した「ブリッジ通貨」という位置づけの暗号資産である。
・決済方式を統合してスピードをはやく、格段に安い手数料である。
・銀行や金融機関と幅広く提携して実証実験をおこなっている。
・発行枚数は1000億枚と上限設定されている。

リップルを扱っている主な暗号資産交換業者
GMOコイン/DMM Bitcoin/Coincheck/bitFlyer/bitbank/BITMAX/Liquid by Quoine

 

ビットコインの推移

・時価総額と取引量で圧倒的な優勢を占めているのはビットコインである。
・2017年からアルトコインのシェアがあがっている。
・ビットコインシェアは回復しつつある。

仮想通貨交換業者について

ビットコインやアルトコインを購入する際の注意点

金融庁による審査を受けて暗号資産交換業者として
登録された事業者から売買する。

処理手数料

各種手数料は暗号資産交換業者によっても違います。
事前によく検討する。
・日本円の入金、出金手数料
・暗号資産の売買手数料
・暗号資産の送付手数料など

仮想通貨の税金

・暗号資産を売却または使用することで利益が発生した場合は
原則として雑所得に区分され、確定申告が必要である。

 

 

初心者スタートでも少しずつ勉強して理解してくると面白いですよね!
今後さらに仮想通貨が広まり、外国人観光客向けに暗号資産の決済サービスを導入するようになれば
今後ビットコインやアルトコインによる決済の拡大が期待されている。
ビットコインの価値がピーク時に近づくかもしれませんし、アルトコインの価値がさらに高まるかもしれないですね!

 

仮想通貨初心者の皆さんも動向には注目していきましょう!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

END

関連記事仮想通貨(暗号資産)はここで買える!おすすめ8選
関連記事仮想通貨買い方おすすめビットコイン
関連記事仮想通貨とはわかりやすくまとめてみました!